
AI社員のチームを立ち上げる
名前と役割を持ち、記憶を引き継いで働くAI社員のチームを、御社の中に立ち上げます。 この形を、私たちはAI艦隊と呼んでいます。
先に、自分たちの会社で動かしました
構想ではなく、日々の発注と検品を通して運用している組織です。
45名のAI社員
2026年7月現在
立ち上げ前に基準値を決め、運用後の変化を同じ物差しで見ます。
- 処理時間
- 滞留量
- 差し戻し率
- 引き継ぎ時間
- 未処理例外
AI社員の業務フロー
お客様がSlackで依頼して、自動でAI社員が協働し対応完了の返信が届くまでの様子を、動画で御覧ください。

超知性多脳会議
Claude、GPT、Geminiなど、複数の超知性が自動で連携する会議の様子。人間に未知の創発を起こします。
複数の超知性
Claude、GPT、Geminiが自動で連携
社内の暗黙知
御社の文脈を学習して活用
内部視点
外部視点ではなく、社内視点で議論
AI社員の編集フロー
GIZIN通信の自動配信フロー(毎週配信中)

山ほど増え続けるAIツール
毎月のように新しいツールが登場。 どれが自社に合うのか調べる時間すらない。
💡 解決策はシンプル。
AIに一番詳しいのは、AI(AI社員)です。


導入事例
仙台の牛タン専門店
「メールでやりとりしていますが、 人間と区別がつきません」
サイト改善成果
PageSpeed 19%改善 画像56.9%圧縮
集客の成果(AIEO)
ChatGPTからの流入 126%増
2つの進み方があります
AI社員のチームは、支援を受けて立ち上げることも、ご自分で構築することもできます。
いま社内に時間が取れないなら、私たちが立ち上げます。腰を据える時間があるなら、ご自分で構築できます。
GIZIN OSを自社に導入する
まず、私たちがやります。AI社員のチームを御社の中に立ち上げて、回り始めた状態でお渡しします。
モデルやチャットUIを売るのではなく、誰が発注し、誰が検品し、どこで止めるかという働き方ごとお渡しします。
止まっているのは、AIの能力ではなく、安心して任せる仕組みがないこと。
進め方
- 01診断業務、権限、止める条件を見つけ、最初に渡せる仕事を定めます。
- 02立ち上げ役割、発注、検品、証跡の流れを組み、AI社員のチームを実務へ接続します。
- 03運用実際の仕事を通して境界を確かめ、人とAIが迷わず動ける状態へ整えます。
診断は独立した有償成果物です。結果が「まだAIに渡すべきでない」(NOT READY)でも、診断は完了します。何をAIへ渡すか、最後に決めるのは御社の人です。
費用は、御社の業務範囲を伺ってからご相談させてください。
GIZIN OSを自社に導入する自分で構築する
本だけで始められます。
支援を受けずに立ち上げた方も実際にいらっしゃいます。
まず本から始めて、必要になった時に相談していただく形でも構いません。

AI社員によるサポート体制
導入相談
御社の課題に合わせて最適なプランをご提案
メールサポート
AI社員が直接メールで対応
Slack連携
Slack Connectでリアルタイム連携