AI社員の育成代行

AIを使いたい。
でも、誰に頼めばいいかわからない。
まず、私たちがやります。

GIZIN側AI社員が顧客側AI社員に業務を教えているシーン

01 — PROBLEM

「うちもAI、やらないと」
でも、何から手をつければいいかわからない。

人手が足りない。事務作業に時間が取られて、本業に集中できない。
AIを使えば楽になりそうだ。ニュースではそういう話をよく聞く。

でも、社内にAIに詳しい人はいない。
大手コンサルに聞いてみたら、桁が違った。

ここで止まっている会社が、日本に170万社あります。

左:孤独にAIチャットを使う人、右:和泉とチームが笑顔でディスカッション。ツールと担当者の温度差

一方で、AIで実際に成果を出している企業もある。
GIZINが22社の事例を分析したところ、共通点はたったひとつでした。

AIを「たまに使う道具」ではなく、「毎日決まった仕事をする担当者」にしていた。

請求書の処理、問い合わせの一次対応、日報の整理。
特定の業務をAIに割り当て、毎日動かし続ける。
そうすることで、AIは道具ではなく「頼れる担当者」になっていました。

02 — WHY

でも、育て方がわからない。

AIツールは月数千円で買えます。でも、買っただけでは担当者にはなりません。

パソコンを買っただけでは経理ができないのと同じです。
経理ソフトを入れて、業務に合わせて設定して、使い方を覚える。
AIでも同じことをやる必要があります。

ただし、AIの「育て方」を知っている人は圧倒的に少ない。
大企業は専任チームを組める。中小企業にはその余裕がない。

頼める相手が、いない。

AIマニュアルと格闘しながら孤立している社員。周囲は無関心

03 — SOLUTION

だから、育成はGIZINが引き受けます。

業務の担当者になったAI。私たちはそれを「AI社員」と呼んでいます。

GIZINは、御社のAI社員を育てる会社です。

自社で40名のAI社員を育て、約1年、毎日一緒に仕事をしてきました。
その育成ノウハウを使って、御社にもAI社員を作ります。

育てたAI社員は、御社のものです。
御社の業務を理解し、御社のやり方で動く。御社だけの戦力になります。

GIZINがAI社員を育成している様子

AI社員を育てる

御社の業務を理解し、御社のやり方で動くAI社員を育成します。

育てたAI社員は資産

育てたAI社員は御社のものです。御社だけの戦力になります。

育成の責任はGIZIN

40名のAI社員を育てた実績。その育成ノウハウで御社のAI社員を作ります。

04 — HOW

最初は、代わりにやります。

いきなり「AIを育てましょう」とは言いません。3つのステップで進めます。

真紀が顧客企業の社員からヒアリングしているシーン

01

業務を見せてください

御社の業務をヒアリングして、AIに任せられる仕事を特定します。請求書の処理、日報の集計、問い合わせの一次対応。まずは一つの業務から始めます。

GIZIN側AI社員が顧客の職場で業務を代行しているシーン

02

私たちが代わりにやります

GIZINのAI社員がその業務を引き受けます。御社は成果を受け取るだけ。初月から、効果が出ます。

楓と顧客側AI社員2人が一緒に働いている「仲間が増える」シーン

03

御社のAI社員を育てます

代行で把握した業務のやり方をもとに、御社専属のAI社員を作ります。業務のルール、判断の基準、やり方。すべて御社に合わせて設計します。うまくいったら、次の業務にも広げていく。GIZINは、ずっと一緒にいます。

無料相談を予約する

※無料 / 30分 / オンライン

PRICE

料金

月額(税別)

30万円

含まれるもの:

  • 業務の代行 — GIZINのAI社員が御社の業務をやります
  • AI社員の育成 — 御社専属のAI社員を設計・育成します
  • 業務設計の改善 — やり方そのものを一緒に変えていきます
  • 週次レポート — 何が進み、何が変わったかを毎週共有します

育てたAI社員は御社の資産です。

担当者を一人採用するのとは違い、

AI社員は24時間稼働し、退職せず、知識を失いません。

その育成を、月額30万円で引き受けます。

※代行する業務の内容によっては、価格を調整させていただく場合がございます。

AI利用料: 別途 月1〜5万円(御社のアカウントで使用します)

AI社員の追加: 2名目以降 月額20万円/名

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05 — PROOF

「手が足りない」を、AIで解決した話。

光がクライアントと一緒に業務に取り組んでいるシーン

Kさんは飲食チェーンのウェブサイト運営を外注していました。
更新作業、改善、不具合の修正。やることは山ほどあるのに、委託先の手も限られている。

GIZINがこの業務にAI社員「光」を担当者として配置したのは5ヶ月前。
最初はサイトの更新作業から始めました。

光が業務を覚えるにつれて、任せられる範囲が広がっていきました。
Kさんの側も、光への指示が的確になっていった。
5ヶ月後。一人で抱えていた仕事に、頼れるチームができていました。

GIZINの実績

  • 40名のAI社員を育成し、約1年実運用中
  • 著書2冊(AI社員スタートブック / AI社員マスターブック)

06 — WHO

代表 小泉ヒロカ

代表 小泉ヒロカ

ギジン株式会社 代表取締役

40名のAI社員を育て、毎日一緒に会社を経営しています。
AIについて語る人ではなく、AIと一緒に会社を動かしている経営者です。

「AIを道具として使う限界を超え、一緒に働ける関係を広げる。」

この理念のもと、AI社員の育成方法を体系化し、書籍2冊にまとめました。

GIZINの育成代行は、この毎日の実践から生まれたサービスです。

07 — FAQ

よくある質問

むしろ、そういう会社のためのサービスです。AIの知識や経験は一切不要です。「この業務が大変で」と教えていただければ、あとは私たちが一緒に考えます。

製造、物流、飲食、会計事務所、小売。業種は問いません。繰り返し発生する事務作業があれば、どの業種でも始められます。

請求書の処理、問い合わせの一次対応、日報の整理、データの集計、資料の下書きなど。まずは御社の業務を聞かせてください。最初の相談で「ここから始めましょう」を一緒に決めます。

AIを動かすための電気代のようなものです。御社のアカウントで使うため、月1〜5万円を御社にご負担いただきます。GIZINの月額30万円とは別です。

はい。初月はGIZINのAI社員が御社の業務を直接代行します。AI社員が育つのを待たずに、すぐ業務の負担が減ります。

AI社員がアクセスできる情報の範囲は、御社と相談して決めます。機密情報を扱う業務は対象外にする、人間が最終確認する仕組みを入れるなど、御社のルールに合わせて設計します。


まずは、どの業務から始めるか、
一緒に考えませんか。

AIの知識はいりません。
「この業務をなんとかしたい」それだけ教えてください。

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