01 / 11 — INTRO
GIZIN · AI ENABLEMENT

企業向けAIエージェント
導入・定着支援。

AIツールを入れて終わりにせず、現場で使われる仕組みまでつくります。

講演 2〜3時間 実践ワークショップ 月1回×3回 定着伴走 3ヶ月〜
GIZIN代表 小泉ヒロカ
02 / 11 — PROBLEM
THE GAP

AIを導入したのに、成果が出ない会社には
共通点があります。

足りないのはツールではありません。
自社業務に沿った設計、現場での運用、社内で直せる状態までの支援です。
03 / 11 — VALUE
WHAT YOU GET

手に入るのは、使えるAIではなく、
使われ続けるAI体制です。

01

業務特化のAIエージェント構築

汎用ツールではなく、御社の業務に合わせたAIエージェントを作ります。

02

現場定着の設計

誰がどこでどう使うかまで設計し、使われる状態を作ります。

03

内製化・自走化支援

社内で直し、増やし、横展開できるところまで伴走します。

04 / 11 — PROCESS
HOW IT WORKS

3段階で、確実に成果につなげます。

01
STEP / 講演

講演

AIで何ができるかではなく「御社のどの業務から始めるべきか」を整理します。

02
STEP / ワークショップ

実践ワークショップ

実業務を持ち込みながらAIエージェントを小さく作って試します。

03
STEP / 伴走

定着伴走

現場展開、改善、ルール整備、担当者育成まで進めます。

単発研修で終わらず、実装から定着、自走化までつなげる設計です。

05 / 11 — USE CASES
WHERE TO START

こんな業務から始めると、
定着しやすく成果につながります。

製造業 / 経営企画

月次報告の要約と論点整理

各部門の月次報告を読み込み、差分、論点、経営会議用の要約を下書き。資料作成の前工程を短縮。

CASE 01
IT企業 / 営業・PM

提案書の初稿と要件整理

商談メモ、過去提案、議事録から提案書の初稿や要件整理を作成。属人化しがちな提案品質を揃える。

CASE 02
建設会社 / 現場管理・総務

日報・安全書類の叩き台

日報整理、安全書類、入札関連資料の叩き台づくりを支援。現場の事務負荷を軽減。

CASE 03
上場メーカー / 事業部

PoC本番化の判断材料化

PoCの議事録、検証メモ、仮説を整理し、本番化に必要な判断材料を構造化。PoC疲れを解消。

CASE 04
士業 / 弁護士・スタッフ

書面初稿と争点整理

面談メモ、過去書式、論点メモをもとに書面初稿や争点整理を支援。専門家レビュー前提で効率化。

CASE 05
人事・管理部門

社内問い合わせ対応の支援

規程、FAQ、過去対応履歴をもとに社内問い合わせ対応や文書作成を支援。担当者依存を軽減。

CASE 06

初期は「情報整理」「初稿作成」「引き継ぎしやすい業務」から始めるのが定着しやすい。

06 / 11

御社の業務でAIエージェントが活きる場面、
一緒に見つけませんか?

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07 / 11 — TRACK RECORD
PROOF

机上の理論ではなく、
毎日AIと働いてきた実践知があります。

49
のAIエージェントを構築
1年+
毎日の業務運用
2
の書籍を出版

触ってみたレベルではなく、業務に組み込み、直し、増やし、運用してきた経験をもとに支援します。

08 / 11 — GOVERNANCE
SAFETY & RULES

導入と同時に、広げるためのルールも整えます。

01

機密情報の扱い整理

02

人間レビュー前提の運用

03

社内ガイド整備

04

権限と責任範囲の明確化

09 / 11 — INSTRUCTOR
小泉ヒロカ
INSTRUCTOR

教えるのは、AI導入を語る人ではなく、
毎日AIと働いている人。

GIZIN 代表 小泉 ヒロカ

49人のAIエージェントと1年以上、毎日実務で働いてきた実践者。書籍2冊を出版。計画だけで終わらず、現場でAIが使われる状態をつくることに特化しています。

AI社員スタートブック
スタートブック
AI社員マスターブック
マスターブック
10 / 11 — FAQ
FAQ

よくある質問

Q.01どんな会社に向いていますか?
AIを導入したが活用が広がらない会社、PoCで止まっている会社、これから小さく始めたい会社に向いています。
Q.02非エンジニアでも参加できますか?
参加できます。現場担当者や管理職と一緒に、実業務ベースで進めます。
Q.03CopilotやChatGPTを導入済みですが対応できますか?
可能です。既存導入の活用率改善や対象業務の再設計から支援します。
Q.04どの業務から始めるのがよいですか?
情報整理、初稿作成、引き継ぎしやすい業務から始めるのが定着しやすいです。
Q.05セキュリティが心配です
対象業務の切り分け、入力ルール、人間レビュー、社内ガイド整備を前提に進めます。
Q.06研修だけお願いできますか?
講演のみも可能ですが、成果重視なら実践ワークショップや伴走との組み合わせを推奨します。
Q.07どれくらいで効果が見えますか?
業務選定が適切なら、ワークショップの期間中から初稿作成や整理業務の効率化が見え始めます。
Q.08最終的に社内で運用できるようになりますか?
そこまでを目標にしています。外注依存で終わらないよう、直し方と改善の回し方まで支援します。
11 / 11 — START
NEXT STEP

まずは、どの業務から
始めるべきかを整理しませんか。

無料相談では、現状のAI活用状況を伺いながら、AIエージェント化に向く業務、最初は避けた方がよい業務、導入の進め方の叩き台までお返しします。売り込みの前に、御社で成果が出る形があるかを一緒に見極めます。

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