チャットボット(chatbot)開発

ボットとは、チャットアプリの中にいる、あなたのお店やサービスのガイドロボットです。チャットアプリを通してガイドロボットがお客様と会話します。

これまでは、お客様に情報を配信しようとするときに、ホームページ、メルマガ、アプリなどのツールを使いました。しかし、ホームページを見るためには長いURLの入力が必要で、繰り返し来てもらうためにはブックマークしてもらわなければいけません。メルマガは大量の迷惑メールに埋もれがちになり、忙しいお客様に長文のメールは読んでもらえません。アプリは、インストールしてもらうことが大変です。ところが、使い慣れたチャットアプリで友だちになることは、とても簡単。

ボットのメリットは、チャットアプリのシンプルなインターフェイスを、そのまま活用出来ること。お客様は複数の選択肢から選ぶだけで、欲しい情報を得たり、ゲームを楽しむことが出来ます。

これからは、ボットを持たない企業はない、そんな時代が始まります。 ギジンは、御社のボットを開発・運営いたします。お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

チャットボットのすべてをお任せ下さい

コンサルティング

チャットボットとは何か?何が優れていてどのようなことが出来るようになるのか?という様々な疑問や、チャットボットを御社のサービスに活用するとどのような効果が期待できるのかといったことについて、技術的な知見を持つ担当者がご相談を承ります。

企画開発

チャットボットの利点と、御社サービスの特色を活用した企画をご提案いたします。チャットボットからECサイトへ飛ぶリンクや、お客様からのお問い合わせに回答するといった一般的な機能はもちろん、御社ならではの機能を付与することで差別化を図ります。

運営保守

チャットボットがお客様から頂いたご意見はサービス改善のための貴重な資産です。データは弊社のサーバに保管されることで、専用のツールを使い解析を行うことが可能です。今後のサービス改善のご提案にまとめ、定期的にご報告致します。

AIトレーニング

まるで人と会話するように、自然な言語でロボットと会話が出来るようになることは、チャットボットの醍醐味ですが、そうなるためには、ボットを賢くするAIのトレーニングが欠かせません。ご面倒でしたら、これらの作業の全てをギジンにお任せください。

ビジョン

ギジンは、インターネットをまるで人のように活き活きとさせるサービスを提案します。

社名の由来

ギジンという社名は、擬人化から取りました。擬人化とは、人間以外のモノに人間の性質・特徴をあたえて人間のようにする、マンガの登場人物を活き活きさせるために使われる技法です。インターネットサービスが今後ますます多様化するなかで、いつの時代も常に変わらず求められるのは、欲しいときに欲しい情報が手に入る細かな気配り、思いやり。ギジンは、機械的になりがちなインターネットを、まるで人のように活き活きと感じられるサービスを提案します。

代表者

小泉ヒロカ
ギジン株式会社代表取締役。ネットサービスクリエイター。

1974年生まれ。株式会社サイバードを経て、2004年独立。
主な仕事に、モバイルコミュニティをNo.1サービスに育てる。仙台にモバイルコンテンツの開発会社を創業し社員35人の会社に育てる。カード合成システムを発明し、会員70万人を達成したソーシャルカードゲーム「モバイルウォーズ」を開発。ほかWebサービス・iOSアプリなどプロデュース・開発実績多数。
週刊スピリッツ新人賞受賞。アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー東北大会スタートアップ部門受賞。アプリやろうぜ!byGMOプラットフォーム制覇賞受賞。
東北大学大学院RIPS 0期生

ChatBot Developer仙台


チャットボットに興味がある方向けのコミュニティを主催しています。公開コミュニティですので、どなたでもお気軽にご参加ください。まずはfacebookのグループにご参加ください。各種情報や勉強会の情報など共有いたします。

会社概要

商号:ギジン株式会社
設立:平成26年4月4日
代表:小泉彌和(コイズミヒロカ)
事業内容:インターネットと接続する機能を備えた製品やサービスの企画、制作、開発、運営等

開発実績

チャットゲーム「クルン」

イントロダクション

遊び方

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